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入退院を繰り返す

両親のもとに

私の足が向かなかった

もう一つの理由。。。

それは

母と15歳年下の妹、

私の叔母との特別な関係にありました。

叔母は幼い頃、

質屋さんのお仕事で祖母が

忙しかったため、

母によく面倒をみてもらったそうで、

いつも母のお尻にくっついて

遊んでいたそうです。

母と叔母は大の仲良し。

こどものころ

母に連れられて福岡によく里帰りしていましたが、

私が朝から晩まで祖父にべったりだったため

姉妹2人で四六時中つるんでいました。

もちろん叔母は

私のことをものすごくかわいがってくれましたが、

子ども心に

母と叔母の関係は特別なものだったように

感じていま...

母の手術と

父の入退院。

なのに両親のことは

主人と施設のスタッフさんに任せっきり。

ドクターの施術や病院にでかける以外は

家に引きこもり、

1日中ソファに座りっぱなしで

頚椎ねじれ症の痛みやふらつきと闘う娘。

自分の治療のためだったら

外出できるのに、

両親のことになると

動けなったのはなぜか???

もちろん

痛みや症状がきつかったということもりますが、

ほかにもっと根深い理由がありました。。。

そもそも

「頚椎ねじれ症」の序章である

めまいが始まった引き金が、

母vs.娘+父の三つ巴の大ゲンカだった

(⇒「わたしのストーリー21~母の一時退院でマグマ噴出」)

というこ...

やさしきヒーラーの

みなさんに見守られながら、

天才ドクターの施術は

まだまだ続きます。

なにしろ、

ひとつ症状を取り除くと

過去の不具合が

芋づる式に次々と表面に

現れてくるのです。

三味線を演奏して30年以上。

積み重なった問題は

山積みです( ;∀;)。

それらを全部出し切らないと

元のからだに

戻らないというわけです(;_;)。

ということで、、

2017年2月の10回目は

ひばりヶ丘。

頭ふらつきへの

別アプローチ。

からだの中心軸がぶれて

ふらつくのは、

左脳の使い過ぎによる

ドーパミンのアンバランスのせい。

緊張でカチカチに固まって

熱が滞っている頭や首を

もみほぐしま...

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