Blog

さてさて、

親のすったもんだを尻目に

ドクタ-の施術に通い続ける私、、、

2017年3月後半に行われた

18回目は江南。

右側の肩甲骨筋も胸鎖乳突筋も眼輪筋も

下に引っ張られて

左を向くと右頸部が突っ張ることに。

右腕をタオルでやさしく少しずつ上に引っ張りながら

下がり気味の腕を引き上げ調整。

両耳周辺のリンパ液の流れが詰まって

頭皮神経痛が続いていたので、

リンパ液も流してもらいました。

19回目は世田谷。

触ると痛い後頭骨のリンパ結節から鼠径部まで、

身体の表裏に張り巡らされた7つの痛点ポイントの謎について。

肋骨が湾曲している箇所沿いに位置しているので、

肋間...

入退院を繰り返す

両親のもとに

私の足が向かなかった

もう一つの理由。。。

それは

母と15歳年下の妹、

私の叔母との特別な関係にありました。

叔母は幼い頃、

質屋さんのお仕事で祖母が

忙しかったため、

母によく面倒をみてもらったそうで、

いつも母のお尻にくっついて

遊んでいたそうです。

母と叔母は大の仲良し。

こどものころ

母に連れられて福岡によく里帰りしていましたが、

私が朝から晩まで祖父にべったりだったため

姉妹2人で四六時中つるんでいました。

もちろん叔母は

私のことをものすごくかわいがってくれましたが、

子ども心に

母と叔母の関係は特別なものだったように

感じていま...

母の手術と

父の入退院。

なのに両親のことは

主人と施設のスタッフさんに任せっきり。

ドクターの施術や病院にでかける以外は

家に引きこもり、

1日中ソファに座りっぱなしで

頚椎ねじれ症の痛みやふらつきと闘う娘。

自分の治療のためだったら

外出できるのに、

両親のことになると

動けなったのはなぜか???

もちろん

痛みや症状がきつかったということもりますが、

ほかにもっと根深い理由がありました。。。

そもそも

「頚椎ねじれ症」の序章である

めまいが始まった引き金が、

母vs.娘+父の三つ巴の大ゲンカだった

(⇒「わたしのストーリー21~母の一時退院でマグマ噴出」)

というこ...

やさしきヒーラーの

みなさんに見守られながら、

天才ドクターの施術は

まだまだ続きます。

なにしろ、

ひとつ症状を取り除くと

過去の不具合が

芋づる式に次々と表面に

現れてくるのです。

三味線を演奏して30年以上。

積み重なった問題は

山積みです( ;∀;)。

それらを全部出し切らないと

元のからだに

戻らないというわけです(;_;)。

ということで、、

2017年2月の10回目は

ひばりヶ丘。

頭ふらつきへの

別アプローチ。

からだの中心軸がぶれて

ふらつくのは、

左脳の使い過ぎによる

ドーパミンのアンバランスのせい。

緊張でカチカチに固まって

熱が滞っている頭や首を

もみほぐしま...

ドクターの施術8回目にして

明かされた、

めまい・ふらつき、

からだ中の痛みの

そもそもの

誘因とは、、、

1.

三味線を演奏することで、姿勢が前かがみになり、

首筋の胸鎖乳突筋(きょうさにゅうとつきん)が異様に緊張。

→血管が膨張し、

並走している迷走神経を圧迫。

→迷走神経が支配している

すべての内臓に

痛みや引きつり、

あるいは形状の変化が起こる。

2.

三味線弾き語りで大きな声を発し、

力の限り使われる声帯が充血。

胸鎖乳突筋を刺激して、

頸動脈が猛烈な勢いで拡張。

→胸鎖乳突筋の緊張は、

首から上の顔面を前のめりに傾斜させ、

頭部の後ろにある筋肉が緊張して

頚椎を圧迫...

サイキックヒーラーのみならず、

さまざまな顔をもつ天才ドクターの

五島秀一先生に

たまった脳脊髄液を流して頂いたことで、

「この先生に治療してもらえば、

西洋医学に見放された

病でもよくなるに相違ない!」

と確信した私。

それからというもの、

講演会や施術で

全国を飛び回っている

ドクターを追いかけての

「治療三昧」が始まります。

ドクターは、

2009年より

北は北陸から南は九州まで、

全国のヒーラーのお弟子さんのもとを訪ねて

おおぜいの人たちに施術をする「行脚」で、

これまで数千人の人々を

救ってきたのです。

初日のひばりが丘の翌日は

八王子。

我流のマインドフルネス瞑想...

治療法不明、

完治不能と

見放された

痛みやふらつきなどの

おそろしい症状に

苛まれる毎日。

不安で不安でしかたなくて、

友人の

ヒーラーピアニスト、

歌島さんに

毎日のように

痛みや症状を訴え、

その都度やさしく

爪揉みやツボ押しなどの

アドバイスを

もらう日々。

そんななか、

2016年11月14日

スーパームーンの日には、

杖をついて歩いていた父の

足の腫れがひかず

またもや入院。

アパートに一人取り残された

車椅子の母は、

お世話になっている

小規模多機能施設に

お泊りさせていただくことになりました。

幸い父は

2週間後に退院できましたが、

すべての手続きは、

超多忙の主人が

横浜まで...

Please reload

注目記事

めざせ!日本音楽ナビゲーター

April 11, 2018

1/1
Please reload

最新記事